「ミルトレしにラビ下級行くんだけどよかったらヒルトレどう?」
と誘ってくれた接近のすごい人の金魚の糞をしてきましたよ。

彼は何と言っても、なんでも小型化するこのご時世には珍しい超高ライフの持ち主。
私がボールだとすると彼はビグ・ザム。
つまりはそれだけミルでの削れも激しく、そして瀕死範囲も大きくなります。
小型化された人はヒール1発で脱瀕死になるとしたら、彼の場合はヒール3発分くらい。
しかも超装甲故に、瀕死状態でも骨に殴られたくらいじゃ沈みません。
ミスったと思ったときにヒールかけはじめても間に合います。安心!

特にパラディンになった時なんて、ほとんどかけっぱなし状態。
ミミックとかネズミみたいなミルの修練にならんような奴にまでミルってくれる漢具合。
ちなみに私は骨に指一本も触れていません。タゲられたらミルの範囲に逃げこんでました。
ので終始ヒールっぱなし。

う、美味過ぎる…!

半分超えました。結構上がるもんだなあ。
- 2006/12/13(水) 15:08:33|
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