永遠に修行中

鎖国を愛するミレシアン

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応急

いい加減に応急をとるべく、服一枚でクマーに突撃作戦を開始する。
流石に全裸マンになれなかった弱い自分を許して欲しい。

タイトルを勤勉に変え、ダンバートン南の灰色ネズミが狂ったように湧いているその畑を超え、ポツンとある建物を通り過ぎ、リンゴの樹に到着。
そこで穏やかに戯れる(?)黒ヒグマ親子を発見しました。
こちらに気付くまでクマー近辺をウロウロと挙動不審な様を見せつけると、親クマーがこちらに気付いた様子、「」とにじり寄ってきます。
ジリジリと下がりながら、クマーを建物近辺まで誘導、その後立ち位置を慎重に決め、デッドリーになればすぐさま建物の影に避難できるように脳内シミュレーションし、やる気の全く見えないライトニングボルトをぺそーんと撃ち込みクマーを挑発。

クマー:ガッ!!ガッ!!グルルッ(フゴーフゴー)
♪ごーん... チャラララララ~♪(BGM)

これを2回ほど繰り返した後にようやくデッドリーになり、サッと建物の裏に逃げ込みます。クマーは相変わらず怒り心頭、建物越しに恐ろしい唸り声をあげています。

よし、今だ!!

←マヌスん家  λ=3=3   ■○←クマー
                 ↑建物

まぁ、結局はいつものように引っ掛けてるわけです。
無事応急を取ることが出来ましたが、ここまでやっておいて練習止まりにしています。
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  1. 2005/04/04(月) 18:48:05|
  2. スキル雑談
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マビノギでのぐだぐだな日常。
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